企業・団体の方支援する

「小さな命」を救う。私たちとともに、歩みませんか。

フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPANは皆さまのご支援・ご協力によって支えられています。
私たちの活動を支えていることをより実感いただくため、講演や活動報告を実施することも可能です。

私たちの活動を支えていることを実感いただけます

  • 用途を指定して支援することが可能です

    希望するプロジェクトをお選びいただき、支援することができます。

  • ウェブサイト等に御社名を掲載いたします

    フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPANのウェブサイト等に企業・団体名を掲載させていただきます。
    内外への周知にご活用いただけます。

  • 講演や活動報告を、実施することも可能です

    現地で活動する赤尾和美看護師が直接報告いたします。実際の様子を聞くことで、より実感することができます。

  • 電子報告(メールマガジン・現地レポート)
    ・年次報告書をお送りいたします

    赤尾和美看護師からの現地レポートやメールマガジン等を通して活動の様子を確認することができます。

  • お礼の手紙が届きます

    スタッフからお礼の手紙をお送りいたします。
    実際の様子をご覧いただくことはなかなか難しいですが、感謝の気持ちをお伝えしています。

  • 所属する一人ひとりが支援者になることも可能

    個別に支援者となっていただくことで、社会貢献に対する意識を高めることができます。

    ※ご担当者さまに取りまとめをお願いします。領収証は支援者リストに基づき個別に発行いたします。

企業・団体の皆さまの支援でできること

  • ¥100,000

    1人の患者さんの
    入院費 20日分

  • ¥250,000

    新生児保温器
    1台分

  • ¥500,000

    病院の運営費
    1日分

  • ¥700,000

    看護師1人の人件費
    1年分

  • ¥900,000

    医師1人の人件費
    1年分

今回のみ寄付する( 一般寄付 )

寄付の金額や回数を自由に選んで支援できます。
ご寄付には、寄付金控除の可能な領収証や年次報告書等をお送りします。

継続して寄付する( マンスリーサポーター / 賛助会員 / 正社員 )

月1回または年1回から頻度を選んで、フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPANの活動を継続的に支援できます。

年1回支援する(正会員 年間 30,000円)

1月〜12月までの1年間、会員の資格を有します。
年1回の定時総会において、フレンズの意思決定に参加できます。(委任状提出も可能)

※入金後に受領書をお送りいたします。(寄付金控除不可)

年1回寄付する(賛助会員 年間 6,000円)

ご寄付いただいた日から1年間、会員の資格を有します。

※寄付金控除可能な領収証をお送りいたします。

月1回寄付する(マンスリーサポーター 月額 自由設定)

支援金額を自由に設定して、毎月継続して支援することができます。

※寄付金控除可能な領収証をお送りいたします。(翌年1月に、前年分を合算したものを発行)

イベントで支援する

講演・講義を主催

当団体の代表・赤尾和美がご希望のテーマに合わせて対応いたしますので、御社仕様の講演会や講義をご企画・ご検討ください。カンボジアやラオスの現場で20年以上、看護師として現地スタッフの指導や現地化に向けた活動に携わってきた赤尾の講演・講義は、各方面から大変ご好評いただいています。また、団体の活動やNGOについて、事務局スタッフによる講演・講義も可能です。オンラインでの開催にも対応しています。

イベントスポンサー・サポーターになる

当団体は、年間を通して様々なチャリティーイベントや報告会等を開催しています。イベントスポンサーになっていただくと、スポンサー料に応じて、イベントの公式プログラムやイベント用ウェブサイトに広告を掲載、イベントでのプロモーション、イベント参加者に御社の資料を配布すること等が可能です。また、イベントサポーターとして、イベント会場としての場所の提供、会場での機材や軽食の提供等、御社に合った形での支援も可能です。

チャリティーイベントを主催

御社が主催となって、当団体を支援するチャリティーイベントを開催いただくことで支援ができます。
イベント用に活動紹介パネルや写真、募金箱を貸し出しするほか、チャリティーグッズの委託販売、赤尾の講演会やスタッフによる活動紹介も、ご相談いただけます。
社員が主体となってイベントを開催することで、社会貢献に対する意識を高めることに繋がるだけでなく、CSRの取り組みを周囲にも知っていただくことができます。一般向けのイベントの場合は、当団体でもイベント告知にご協力します。

人材で支援する(ボランティア・プロボノとして)

ラオ・フレンズ小児病院/アンコール小児病院

ラオ・フレンズ小児病院やアンコール小児病院では、現地スタッフに指導する立場として、必要な技術や知識を持ったボランティアを随時募集しています。医師・看護師・理学療法士等医療スタッフのほか、病院の運営部門(IT専門家やメンテナンス等)の募集もあります。現地でのコミュニケーションはすべて英語で行うため英会話は必須ですが、反面、ラオス語やカンボジア語の知識は不要です。
ボランティアの採用は現地のスタッフが直接行っていますので、詳しくは募集ページをご覧ください。

東京事務局

東京事務局では少ないスタッフで業務を担当しており、ボランティアやプロボノの方々のご協力が不可欠です。
チラシ作成や広報活動の補助等、様々な分野でご協力をお願いしていますので、詳細はご相談ください。

その他の方法で支援する

本やグッズを購入・販売

赤尾和美看護師の著書や、活動地を撮影した写真集、フレンズオリジナルグッズやラオスの小物等を購入することで支援ができます。また委託販売を行うことでも支援ができます。
委託販売の際には、必要な資料提供や、活動紹介パネル・写真等の貸し出しも行います。

・赤尾和美著 『この小さな笑顔のために ~日本人ナースのカンボジア奮闘記~』 1,540円(税込)
・宮本敬文写真集 『GIFT to children of Angkor』 2,750円(税込)
・ラオ・フレンズ小児病院マスコット ジャイディー ぬいぐるみ 1,000円(税込)
・オリジナル・マグネット 250円(税込)
・ポストカード 100円(税込) 他 

物資を寄贈

ラオ・フレンズ小児病院で使用する機材や物資の寄贈を、随時受け付けています。
現地と相談の上、必要なものを必要な分だけ受け付けていますので事前にご相談ください。
また、東京にある事務局で使用できるOA機器等の寄贈も受け付けています。

切手・ハガキを寄贈

書き損じハガキや年賀状のあまり(未使用)、切手(未使用・使用済も可能)を集めて送っていただくことで支援に繋がります。
使用済み切手は、フレンズにてチェックを行ったあと、専門の業者さんに買い取っていただいています。

※使用済み切手について:周囲5~10mmを残してカットする等細かい規定がありますので寄贈の際にはご確認をお願いいたします。 [ 使用済み切手の送付方法 ]

自動販売機を設置

オリジナルラッピングの自動販売機を設置して寄付にご協力いただけます。
設置にかかる費用は電気代のみ。売上金の一部がフレンズの寄付になります。
設置場所はフレンズのサイトにも掲載いたします。

※寄付金控除可能な領収証をお送りいたします。(寄付分に対して発行)

コラボ商品の開発

フレンズと企業・団体の皆さま共同で、オリジナルのコラボ商品を開発することができます。
健康で明るい子供たちの未来を願うフレンズと、企業・団体の皆さまの理念が、より多くの方々に広まるよう、共に考えることができます。例えば、フレンズのロゴマークを使用したマグネット(文具メーカー様)、オリジナルグッズ(衣料品メーカー様)などの開発実績があります。
皆さまならではの商品企画をご検討・ご提案ください。

ポイントの寄付先に追加

企業・団体の皆さまが提供しているポイントサービスがある場合、その寄付先にフレンズを追加することで支援ができます。顧客に対して、CSRの取り組みを周知するきっかけとなります。
またフレンズでも、企業・団体の皆さまのポイントサービスについて支援者に告知いたしますので、ポイントサービスの利用者拡大も期待できます。

広報をサポート

企業・団体の皆さまの媒体(ウェブサイト・広報誌・SNS等)や主催イベントにて、フレンズの取り組みをご紹介いただくことで支援ができます。
配布用の資料や活動紹介パネル・写真等、ご紹介に必要なツールは提供・貸し出しいたします。
また一般の方向けの場合は、フレンズでも告知いたしますので、イベント認知が期待できます。

寄付金控除について

フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPANは、認定NPO法人として東京都から認定を受けています。
ご寄付には、寄付金控除の可能な領収証を送付します。

詳しくはこちら

その他にもさまざまな支援の方法があります

皆さまの一つひとつの行動が私たちの力になります。
お金を寄付するだけではなく、意外な方法が支援になることもあります。

その他の支援を見る

イベントスケジュールEvent

活動レポートReport

  • 事務局のスタッフ等が、
    日々の活動の様子を
    お伝えします

  • 赤尾看護師が、
    ラオスでの活動の様子等を
    お伝えします

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